
2018年6月5日発売の新刊一覧
該当件数: 24件
2018年6月5日

2001~2017年の判例評釈・解説等を収載。実務と研究へのアプローチ・運用のための指針として、緻密で貴重な判例研究を集成。
発売済み
12,800円(税込・書誌情報提供:openBD)







友達0×彼女なし×ハンディあり=ママチャリ日本一周!? 生まれつきのハンディキャップのせいで友達も彼女もおらずネクラだった僕が、ある日突然「ママチャリ日本一周」という無謀な旅に挑戦することに! 見知らぬ土地、苛酷な道のり、野宿で寝られない夜……多くの困難のなかで出会えたのは、人々の温かさ、かけがえのない仲間たち、そして人生において大切なこと。自らの境遇に負けず道を切り拓いていく姿は、読者に新しい一歩を踏み出す「勇気」を与えてくれます。
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

奴隷制、産業革命、蒸気船や電信の発達……第一次世界大戦前、イギリスを中心に栄華を極めたヨーロッパ。そのメカニズムに迫る。
発売済み
820円(税込・書誌情報提供:openBD)



在留外国人が250万人を突破し、多くの外国人労働者が日本社会を支えている。その労働現場で何が起こっているのか、なぜ日本の産業社会は外国人労働者を必要としているのか、そしてその背景にある世界の国際労働力移動についても問う。
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


小さな亀裂が徐々に広がり、日常世界を崩壊させるという 幻想文学の要諦がここには見事に具現されている。 ――木村榮一(スペイン語圏文学翻訳家) どこからともなく降り積もる“文字”が日常を脅かしてゆく。家が、街が、やがて文字に埋もれ……表題作「文字の消息」。全身が少しずつ砂糖へと変わる病に侵された母と、その母を看取る娘の物語「砂糖で満ちてゆく」。入り江に静かにたたずみ、災いをもたらすとされる巨大な船に翻弄される町を描いた「災厄の船」。静かに寄せてくる波のように、私たちの日常を侵食していく3編の物語。
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

色々な動きにチャレンジしているうちにいつの間にかできるようになる,マット運動を楽しく学べる新しい形の体育の授業。付録DVD…
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)



大久保1丁目では20歳の87%が外国人。東雲1丁目だけで子どもが2400人増加。どこで誰が増えたのか、町丁別に徹底分析!
発売済み
740円(税込・書誌情報提供:openBD)