2021年4月28日発売の新刊一覧

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該当件数: 30件

2021年4月28日

せとうちスタイルVol.13

移住の要となる「仕事」と「家」について、小豆島と尾道の企業、まちづくりNPOを取材。移住した人々の声や尾道の空き家事情を紹介

発売済み

1,091円(税込・書誌情報提供:openBD)

クルドの夢 ペルーの家

隣りで暮らす外国人のこと。私たちは、どれだけ知っているのだろう? 日本で暮らす外国人と日本人との共存の道を探る。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

偽史の帝国

今こそ知るべき衝撃の史実! 明治期以降、日本政府が"創作"した「偽の歴史(偽史)」を、大量の歴史的資料をひもとき明らかにす…

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

賢治の描いたサイエンスファンタジー

宮沢賢治は,たくさんの詩や童話を書いていますが,その中には科学の言葉がたくさん出てきます。たとえば,「真空溶媒」(『春と修羅』)という詩には, 「融銅はまだ眩めかず 白いハロウも燃えたたず……」 という表現が見られます。 この,「融銅」とは一体どんなものなのでしょうか? それは,実験で,実際に見ることができます。 そんなふうに,宮沢賢治の作品の中に出てくる言葉で,実験や実物が見られるものを再現してみたのが本書です。 宮沢賢治がどんなことを思い描きながら詩などを書いたのか,その幻想的な世界がよりリアルに浮かんできます。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

③人体断面図鑑

驚異の百科図鑑シリーズ第3弾のテーマは人体。なぜ熱がでるの?ワクチンはどうして効くの?2人の探検家が体のすみずみまで大調査!

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

コロナ危機と未来の選択

まもなく世界は動き始めるだろう。だがそれは「元に戻る」ことであってはならない。 新型コロナウイルスのパンデミックは、市民社会が問題提起をしてきたグローバル経済の矛盾と限界、人権、環境、開発の課題を全て含み込みながら登場した。危機に際し、私たちはどのように考え行動をとるべきだろうか。これから真の意味で公正で強靭かつ持続可能な世界を実現していくために、専門家・ジャーナリスト・NGOから10の提言を行う。

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)