2021年6月15日発売の新刊一覧

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該当件数: 25件

2021年6月15日

震えたのは

大きな話題を呼んだデビュー詩集『点滴ポール』につづく、 岩崎航の第2詩集が完成いたしました。

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1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

海のむこうで

M.B.ゴフスタイン「海のむこうで」(原題:ACROSS THE SEA)は1968年に出版されたゴフスタイン初期の傑作で…

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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いた研究ハンドブック

グラウンデッド・セオリー・アプローチは解説書も多くありますが、学ぶことと実践の間には大きな隔たりがあります。本書はGTAの基礎を学んだ人が実際に用いる際のサポーターとなるよう、研究事例で留意点を懇切に解説した、実践的ハンドブックです。

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2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

古典と歴史9

木本好信「橘奈良麻呂の変の密告について」 橘奈良麻呂の変の密告について、関係史料の分析を通じてその実情に迫る。 荊木美行「『出雲国風土記』の注釈について―橋本雅之校注『出雲国風土記』を考える―」 橋本注の疑問点を指摘しつつ、風土記の注釈のありかたについて考える。

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)

拾遺和歌集と歌ことば表現

古今集、拾遺集、源氏物語研究等におおきな影響をあたえた、著者の単行本未収録論集・全3冊。 王朝文学全般にわたる、刺激に満ちた数々の論考は、縦横無尽に古典作品の魅力と問題点を伝える。 河添房江氏(東京学芸大学名誉教授)、渡部泰明氏(国文学研究資料館館長)推薦! 本書は、『拾遺集』の史的位置づけ、成立した時代の動向、公任と『拾遺抄』、歌人論などを著者独自の視点で考察した『拾遺和歌集』論。

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18,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

『海のむこうで』BOXセット

おじいさんが私のために作ってくれた「私のお友達」、私とかわいい帽子のリス、お父さんと登った大きな木、ソフィーのピクニック、ソーセージをかぷり、大きなブーケを靴の船に乗せて海のむこうへ、私の風車さん、私の風車さ…

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6,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本一わかりやすいABC予想

数学の未解決問題であったABC予想が望月教授の手によって証明された。このABC予想とはいったいどんな理論なのだろうか。

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

ギャンブリング害~貪欲な業界と政治の欺瞞~

「ギャンブル依存症は誰のせいでもない!自分(あなた)の意志が弱いからなんだ!」 ギャンブル業界の巧妙な戦略と「選択の自由」を優先した政治により、こうした風潮が世界中に広まっている。インターネットギャンブルが世界を席巻する今、IR法を施行した日本もこの風潮に巻き込まれようとしている。 本書は、ギャンブル企業の巧妙な駆け引きと政府の規制緩和がもたらすギャンブル害の実態、そして被害者が被る精神的陥穽について、20年にわたる膨大かつ綿密な現場取材により証明する!

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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)