2021年8月25日発売の新刊一覧
該当件数: 31件
2021年8月25日


TOEIC頻出の3000語を収録する単語集の決定版。品詞別・ジャンル別の構成で系統立てて覚えられる。実戦的な例文で総合力も…
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

あの人は、なぜ「あのポジション」に立ち続けられるのか? 時間、お金、教養、人間関係など、ベストセラー作家がそのルールを初公…
発売済み
1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本の雇用と労使関係を見据えながら、アメリカの巨大企業ゼネラル・エレクトリック社のホワイトカラーとブルーカラーの世界を描く。
発売済み
6,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

◉世界の若者たちは、なぜいま「左傾化」しているのか?◉ オキュパイ・ウォール・ストリート運動、コービンやサンダースら「左派ポピュリズム」の台頭、グレタさんを中心とする気候危機の問題提起など、いま世界では若者たちによるラディカルな社会運動の輪が次々と広がっている。資本主義の中心地であるアメリカでは、若者たちのうち半数近くが「社会主義」を支持しているという調査結果もある。 気鋭の政治理論家キア・ミルバーンが、この「ジェネレーション・レフト」が生まれた背景と、これからの可能性を徹底解明。Z世代(1990年代後半生まれ~)が主役となる21世紀の世界情勢を知るための必読書。 ◉監訳・解説◉ 斎藤幸平(経済思想家・大阪市立大学准教授) 「コロナ・ショックを前にして、新自由主義に代わる新しい秩序を志向する可能性や必要性が出てきているのは否定できないはずだ。ここに左傾化の潜在性、21世紀の左派にとっての政治プロジェクトが存在する。その担い手が、急進化している若者たちである」 ─推薦─────────────────────────── キア・ミルバーンは、世代についての話に付きまとうナンセンスを粉砕し、年齢の問題のように見える事態の根っこに階級の問題があることを示した。この本を読んで、ジェネレーション・レフトに加わろう。 ──ポール・メイソン(ジャーナリスト、『ポストキャピタリズム』著者) 急進主義が新しい時代を迎えた原因とその可能性への素晴らしい探求だ。新自由主義を克服し、気候変動を静め、社会の高齢化に対処するためには、もう一度「最高の世代」が必要なのだ。 ──アーロン・バスターニ(ジャーナリスト、『ラグジュアリーコミュニズム』著者、「ノヴァーラ・メディア」共同創設者) ──────────────────────────────
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

仕事や生活でよく使われる敬語の言葉と表現を一つずつ丁寧に取り上げ、着実に習得していく。ローマ字表記やイラストも学習の助けに。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

