
2024年7月25日発売の新刊一覧
該当件数: 37件
2024年7月25日


弁護士天野弘一が著した法制通論。総論に始まり、憲法、刑事法、民事法、国際法へと至る、本文1460頁に及ぶ大部な書籍である。
発売済み
56,000円(税込・書誌情報提供:openBD)



仏検受験に必須の重要表現・熟語や前置詞、語法が効率的にまとめられています。仏検に出題された問題を徹底的に分析し、語彙の頻度順など勘案しながら重要表現・熟語を整理した、確実に仏検に対応したフランス語の実力が養える参考書。まぎらわしい表現も語法も丁寧に解説! 第1部 重要表現・熟語、第2部 75題+250題・精選問題。
発売済み
1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)


当時の地方自治の考えが明確に伝わる書籍を、現代に蘇らせた、行政法・地方自治法研究に必備の書(原著:明治40年初版)
発売済み
36,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


全米+韓国で24万部突破!知られざるメトロポリタン美術館の深奥に眠る秘密とは。ある男と美術館を巡る、静謐で感動的な物語。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

邦人作曲家によるヴァイオリン小品集。アマチュアでも手が届き、プロでも演奏会のアンコールなどで重宝されるような、今後もヴァイオリンの重要なレパートリーとなりうる将来性と魅力のある楽曲を収めた。 器楽的な楽曲から歌的要素の強いものまでジャンルにとらわれない選曲となっており、日本的な味わいも感じられるため、海外での演奏でも喜ばれること必至。主にヴァイオリンとピアノのデュオだが、エンターテイメント性の高いヴァイオリン2台とピアノの編成も組み入れ、同時刊行の『RYU 龍』ともに、より舞台映えするスタイルで豪華に締めくくる。
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

邦人作曲家によるヴァイオリン小品集。アマチュアでも手が届き、プロでも演奏会のアンコールなどで重宝されるような、今後もヴァイオリンの重要なレパートリーとなりうる将来性と魅力のある楽曲を収めた。 器楽的な楽曲から歌的要素の強いものまでジャンルにとらわれない選曲となっており、日本的な味わいも感じられるため、海外での演奏でも喜ばれること必至。主にヴァイオリンとピアノのデュオだが、エンターテイメント性の高いヴァイオリン2台とピアノの編成も組み入れ、同時刊行の『JONGARA じょんがら』ともに、より舞台映えするスタイルで豪華に締めくくる。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)


本書『ビジュアル博物館学Art』は,博物館の学芸員や関連する仕事をめざす人たちのための入門者向けテキストであるミュージアムABCシリーズ〈全3巻〉の第2弾です。 博物館学全体を俯瞰した基礎編である『ビジュアル博物館学Basic』(既刊)を踏まえて、本書では美術館を中心とした美術系に特化して領域ごとにわかりやすく解説しています。また, 入門者のみならず現職の人たちの学び直し・リスキリングにも活用できる美術館にかかわる情報やトピック, 最新の技術や規程(巻末資料:フランス博物館専門職職業倫理憲章ほか)なども多く記載しています。
発売済み
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

国鉄の分割・民営化は、中曽根康弘元首相による戦後民主主義に対するクーデターだった。 憲法を破壊し、その後の「失われた30年」を呼び込んだ。中曽根による「国家的不当労働行為」は、150余人の労働者の命を奪った。 現場にいた国鉄元運転士(国労組合員)による渾身のドキュメントである。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


『通俗法學汎論』(1898〔明治31〕年、博文館)と『法制一夕話』(1903〔同36〕年、冨山房)の2冊を合本の上復刻。
発売済み
56,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

