2026年9月14日発売の新刊一覧
該当件数: 25件
2026年9月14日

フランスの法学者レイモン・サレイユ(1855-1912)の法主体論・法行為論を精査。原典を綿密に読み解くことで,民法の基礎概念への理解を深めるとともに,現代日本法の具体的課題にも新たな視角を提示する。気鋭の若手研究者による注目の研究書。
発売済み
11,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

「フリー雀荘、行ってみたい。でも怖い」 その一歩を、現役プロ雀士が全力でサポートします。 麻雀格闘倶楽部や天鳳、雀魂といったネット麻雀で麻雀を覚えたけれど、リアルの雀荘には行ったことがない。 「点数計算ができないから迷惑をかけるんじゃないか」 「知らない人と打つのが怖い」 「マナーを知らなくて怒られるんじゃないか」 そんな不安を抱える人に、おすすめの一冊です。 著者は、プロ雀士歴25年以上、元Mリーガーであり、東京・赤羽でフリー雀荘「まあじゃんmono」を経営する猿川真寿プロ。何百人もの「初めてのお客さん」を迎えてきた経験をもとに、雀荘デビューの不安を一つずつ解消していきます。 本書では、お店選びから、入店、ルール説明、対局中のふるまい、会計、退店まで、フリー雀荘デビューの流れを実際の場面に沿って一つひとつ解説。「ドアを開けたらまず何をする?」「トイレに立ちたいときは?」「帰りたくなったらなんと言う?」など、現場で必ず直面する疑問にすべて答えます。 ◆こんな方におすすめ ・ネット麻雀ばかりで、リアル麻雀の経験がない方 ・点数計算に自信がなく、雀荘に行くのをためらっている方 ・Mリーグを見て「自分でも打ってみたい」と思った方 ・一人で雀荘に行けるか不安な方 ・マナーや作法を事前に知っておきたい方 ◆本書の目次 はじめに 第1章 フリー雀荘の基礎知識 第2章 お店選びのポイント 第3章 入店前の準備 第4章 お店に入ってから着席まで 第5章 対局の基本動作 第6章 対局中のふるまいとマナー 第7章 スタッフとのやりとり 第8章 ゲーム終了後の流れ 第9章 麻雀プロがゲストで来訪されているとき 第10章 初心者がつまずきやすいポイントQ&A 第11章 麻雀を長く楽しむために おわりに ◆コラム ・入門書から始まった麻雀人生 ・私が二十五年以上プロを続けている理由 ・monoを始めた理由とmonoの経営 ・Mリーガーだった2年間を振り返って ・私から見える新BEAST ・この本を手にとった方へのお願い コラムでは、プロ雀士としての歩みや元Mリーガーとしての2年間、雀荘経営のリアルまで、普段は聞けないプロの裏側も赤裸々に綴られています。 読み終えたとき「フリー雀荘は思っていたほど怖い場所じゃないんだな」ときっと思えるはずです。 この本を片手に、フリー雀荘デビューしてみませんか。
発売済み
1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

GitLab CI/CDは、GitLabでCI(Continuous Integration)およびCD(Continuous Delivery/Deployment)を実現する仕組みです。 リポジトリの更新を契機として、ビルドやテストが自動実行されるだけでなく、開発ブランチごとの環境に動的にデプロイされ、更新した内容をすぐにレビューできます。また、アプリケーションを検証環境にデプロイし、最終的に本番環境へリリースするまでの工程を自動化できます。 本書では、実践的なサンプルプロジェクトでCI/CDを体験できます。また、環境の構築手順を示し、シンプルなKubernetes環境の導入やキャッシュの設定方法を紹介しているのも特徴です。 開発のプロジェクトに応用できる情報を集めた実践的な入門書となっています。 ■パート1:パイプラインを基本から紹介 CI/CDの概念からGitLab CI/CDに関する基礎知識までを紹介します。パイプラインの設定ファイルである.gitlab-ci.ymlの記述について、段階的に説明していきます。 ■パート2:サンプルプロジェクト 実践的なサンプルプロジェクトを使ってCIの仕組みを解説します。JHipsterを使ったJavaアプリケーションを題材に、ビルド/テスト/パッケージング/コンテナスキャンの具体的なコードを紹介します。 ■パート3:デリバリーやデプロイ CDの実践について解説します。開発された機能を集約し、マージリクエストの承認によって検証環境へのデプロイメントを実現します。さらに本番環境へ安全に自動デプロイする仕組みを構築して、運用の自動化を目指します。 ■目次 パート1 GitLab CI/CDの基礎知識 第1章 CI/CDの基本とGitLab 第2章 パイプラインの仕組みとジョブの実行環境 第3章 シンプルなパイプラインを試してみる 第4章 ブランチごとのジョブとデプロイメントの制御 パート2 C Iプロジェクトの実践 第5章 CI/CD実行環境の構築 第6章 パイプラインの構成とアプリケーション 第7章 アプリケーションのビルドとテスト 第8章 コンテナイメージのビルド 第9章 アプリケーション品質向上のために 第10章 レビュー環境の自動デプロイメント パート3 継続的なリリースの実現 第11章 検証環境へのデプロイ 第12章 継続的デリバリーの概要 第13章 各環境にデプロイする Appendix GitLab CI/CD簡易リファレンス
発売済み
3,480円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本が経済大国の地位を確立し、世界では東西冷戦が緩和しはじめた1980年代、中曽根政権は国交正常化を視野に入れた北朝鮮外交を積極的に展開する。米韓や中ソの思惑が絡み合うなか、議員連盟や野党とも協力しながら独自の政治的アプローチをとった姿を、未公開外交文書を中心に、オーラルヒストリーや日記など日・米・南北朝鮮の膨大な資料を駆使して気鋭の研究者が解明する。
発売済み
4,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

★哲学者・永井均氏、清水高志氏 推薦★ 「誰も問わなかった問いが、哲学と出会う。」 ――永井均 「〈空〉の消息と世界の無限開闢を語る唯一の書物。」 ――清水高志 *** *** *** *** 「この私」が、なぜ、いま、ここにあるのかーー。 誰にとってもあまりに当たり前でありながら、考えはじめた途端に底の見えない問いがある。 この世界があること。私がいること。そして、その私が、ほかの誰でもなく「この私」として、今ここにあること。 本書は、その根源的な事実をめぐって、カント、アリストテレス、プラトン、ナーガールジュナ、道元、親鸞、永井均、入不二基義、清水高志らの哲学・思想を横断しながら、〈空性〉の力としての形而上学を構想する、著者渾身の哲学的探究である。 中心にあるのは、「この私が今ここにあること」という、誰もがそこから逃れることのできない問いである。 私とは何か? 現実とは何か? 言語はどこで世界に触れるのか? 自由とは何か……? そして、Aでもなくnon-Aでもない「第四レンマ」の〈界面地帯〉において、世界と私とはどのように立ち上がるのか? 本書は、安易な答えを与える本ではない。 むしろ、私たちがふだん自明のものとして通り過ぎている「私」「今」「ここ」「現実」「言葉」「自由」を、もう一度、根底から問いなおすための本である。 哲学の古典、仏教思想、現代日本哲学を架橋しながら、「この私が今ここにあること」の不思議へと迫る、比類なき形而上学の試み。 【筆者からの言葉】 拙著『この私が今ここにあること――〈空性〉の形而上学』は、エッセイでも、哲学・思想書でも、研究書でも、アフォリズムでも、哲学のパンチライン集でもありません。 それは、読者をとても不思議な雰囲気へと誘う一冊です。 既存のどのジャンルにも収まりません。あえて既存の言葉を用いるなら、「形而上学書」と呼ぶしかないでしょう。しかし、その呼び名さえ十分ではありません。 未知のものに触れたとき、人はしばしば、それを既知の言葉では言い表せないと感じます。本書もまた、そのような読書体験を目指しています。 川端康成の『山の音』が、単なる「小説」という呼称だけでは捉えきれない作品であるように、本書もまた、既存の分類を少しだけ超えたところにある本であればと願っています。
発売済み
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


歴史家は、現場に立っている。 モンゴル帝国×中世日本×近代国家、時代も場所も異なる歴史家たちが、あなたを思わぬ世界へ連れ出す、インタビュー&対談集第3弾! 理転、留年、留学先での挫折、卒論での大空振り、官僚を辞めて社会人院生へ――。偶然と挫折だらけの道のりを経てもなお、史料の前で「面白い!」を叫び続ける三人の歴史家たち。ペルシア語の年代記から、東大寺のお坊さんの手紙から、大正時代の都市計画の議事録から、彼らはいったい何を見ているのか? 歴史を「ジブンごと」として読み解く視点を味方につければ、今日のニュースも、足元の風景も、まったく違って見えてくる。 歴史を学ぶ楽しさを思い出したいあなたも、勉強や仕事をちょっとだけ面白くしたいあなたも。中学生から大人まで、あなたの世界を拡張し、豊かにする「ジンブン学」の実践、シリーズ第3弾! ■本書に登場する研究者たち 諫早庸一:モンゴル帝国を旅する歴史学者。理系から「文転」した異色の経歴を持ち、ペルシア語史料を起点に気候変動を軸にした「環境史」へと領域を広げている 佐藤雄基:法と生活をひもとく日本史家。判決文だけでなく、紛争の現場で交わされた「東大寺の僧侶の手紙」を読み解き、中世社会の生々しい人間関係を浮かび上がらせる 南藤優明:官僚を辞めた若手歴史家。財務省・厚労省を経て、シンクタンクで働きながら大正期の都市計画と政治思想史を研究する社会人院生 ■もくじ ・まえがき ・第一部 モンゴル帝国を旅する歴史学者 将門大好き!の日本史少年/浪人、理転、留年宣告/秘技!洋楽歌詞カード勉強法/隣の先輩に決められた西アジア史への道/オスマン語、右から読むのに四十五分/モンゴル、中国、イランを駆ける暦/「僕にしか読めない史料がある」/偶然のバスで決まったイラン留学 ほか ・第二部 法と生活をひもとく日本史家 ルパンとホームズに夢中の少年/廊下で呼び止められた『砂糖の世界史』/卒論で味わった空回り/中世日本に裁判所はない/一年一組の太郎くんに悪さをされたら誰に訴える?/百年前の歴史家が遺した「アサカワ・ペーパーズ」/アウトプットまでが独学です ほか ・第三部 三人の歴史学者が歴史について語り合ってみた 締切を止めるな!/百年後の佐藤研究者/化け物の仲間になりたい/コンメンタールから生まれた問題意識/「シロアリ」としての帝国/研究に呼ばれる瞬間/「真実はいつもひとつ」なのか/ライプツィヒの落書きとガザ侵攻/「他者の中の自分」「自分の中の他者」/AIは血を流さない/あなたはどの分野でAIに勝ちたいですか?/破壊と創造の研究者/二刀流が切り拓く道 ほか ・あとがき ・ブックリスト ■ジブンジンブン編集部について 「ジンブン学をジブンごとに」を合言葉に、人文学の面白さを発信する出版社。2018年、東京大学在学中に結成。同大学の学園祭で、人文学研究の魅力を紹介する展示「ジブン×ジンブン」を出展し、3日間で1500人を動員。2025年から出版社として活動を本格始動。2025年8月、シリーズ第一弾を刊行。書籍やワークショップを通じて、人文学のエッセンスを日常生活に取り入れる楽しさを伝えている。
発売済み
2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

家庭は最強のセーフティネット。保護者が「先生」にならず、コントロールを手放せば、子どもは自分で動き出す 本書は、個別指導「コノ塾」の創業者であり、教育現場の最前線に立つ著者が、保護者が「先生」になるのをやめ、子どもが自らの足で歩き出すための声かけをまとめた一冊です。 「将来の夢がない」「あとでやると言ってだらだらしている」「失敗して落ち込んでいる」など、子育てで直面する100のリアルなシチュエーションを5つの章に分類。子どもをコントロールするのではなく、子どもが自ら目標を立てて努力できる「セルフマネジメントの型」を身につけるための、具体的な言葉と保護者の心構えを解説します。 勉強はあくまで、子ども自身が将来「なりたい自分」になるためのツールに過ぎません。保護者のプレッシャーや頑張りすぎを手放し、「昨日の自分より成長したこと」を一緒に喜び合えるような、家庭を温かい安全基地にするための言葉の処方箋です。 【目 次】 はじめに 第1章「進路・将来の不安」に答える声かけ 01「いい大学に行っても意味あるの?」と言われたとき/02「夢なんてないから、勉強する意味がない」と言われたとき/03将来の話になると「分からない」と黙ってしまうとき/04「大人になってから使わないことを勉強して何になるの」と戸惑いを感じているとき/05「AIがやってくれるから、人間は勉強しなくていいでしょ?」と言われたとき/06「勉強なんかやったって将来何の役に立つの?」と言われたとき/07「学校なんて行かなくていいじゃん」と言われたとき/08「将来やりたい仕事が分からない」と言われたとき/09「行きたい中学・高校がない」と言われたとき/10将来のことが見えず「どうしよう」と不安がっているとき/11将来を楽観的に捉え過ぎているとき/12「安定した仕事に就きたい」と言われたとき/13「稼げる仕事って何?」と聞かれたとき/14「仕事なんかしたくない」とネガティブに言われたとき/15「生きる意味ってなんだろう?」と聞かれたとき/16「働くってどういうことか想像がつかない」と言われたとき/17「海外なんて行かないから」と世界に目を向けないとき/18大学について、もう少し具体的に考えてほしいとき/19「〇〇になりたい」と言われた将来像に、不安を感じたとき/20「頑張りたくない「」楽をしたい」と言われたとき 第2章「毎日の勉強・やる気」を引き出す声かけ 01「あとでやる」と言って、いつまでもだらだらしているとき/02「分かってたのに!」とケアレスミスを繰り返すとき/03「勉強がだるい、めんどくさい」とやる気が出ないとき/04塾をサボってしまったとき/05「将来の大きな夢」を子どもが語ったとき/06考えずに「すぐ解答を見てしまう」とき/07家だとスマホばかり見てしまい、勉強に集中できないとき/08「勉強しなさい」と言わないと、自分から机に向かわないとき/09点数が返ってきたあとの子どもに、どう振り返らせればいいか迷うとき/10「あとでやる」と言って、宿題をなかなかやらないとき/11苦手な分野に苦戦して、一人で抱え込んでいるとき/12前よりもテストの点数が下がってしまったとき/13「どうせ無理」と、苦手科目を完全に放置しているとき/14好きな科目・得意な科目ばかり勉強しているとき/15本を読むのを嫌がるとき/16「単調な勉強が嫌い、つまらない」と文句を言っているとき/17ニュースや社会の出来事にまったく関心を示さないとき/18復習をサボり、やった気になって終わっているとき/19文章を書くことや記述問題で手が止まってしまうとき/20計算が遅く、間違えることを気にしてしまうとき 第3章「メンタル・自己肯定感」を支える声かけ 01テストで良い点を取ったとき/02「自分はバカだから」と自虐的なことを言うとき/03「どうせ無理「」私なんて」とネガティブな発言が続くとき/04「今のままでいい」と、それ以上を目指そうとしないとき/05イライラして、言ってはいけない暴言を吐いたとき/06「先生のせい」「環境のせい」と人のせいにしたとき/07今うまくいっている状態から「さらに一歩」成長してほしいとき/08子どもの成長や努力を、しっかり本人の心に届くように褒めたいとき/09「このままの時間の使い方ではマズイ」と本人に気づかせたいとき/10テスト前なのに、まったく勉強していないとき/11保護者に「悪い成績」を隠していたとき/12一生懸命頑張ったのに、失敗して落ち込んでいるとき/13「ドキドキする、どうしよう」と不安そうにしているとき/14子どもが「これをやってみたい!」と目標を口にしたとき/15何かに失敗して、深く塞ぎ込んでしまったとき/16塾に行っているのに思うように成績が上がらないとき/17「本当に合格できるのかな」と不安になっているとき/18自分の実力を測るのを怖がっているとき/19テストの点数が悪くて、本人がひどくショックを受けているとき/20子どもが「うまくできてる」と調子に乗って油断しているとき 第4章「勉強の面白さ」に気づかせる声かけ 01「将来海外に行かないから、英語は必要ない」と言われたとき/02英単語の暗記に苦戦して「ただの作業だ」と思っているとき/03「英語なんて喋れなくていいし」と投げやりなとき/04「国語がつまらない、やる意味が分からない」と言われたとき/05「古文なんて意味あるの?」と言われたとき/06「漢文なんて、今の時代にいらないでしょ」と言われたとき/07「本を読むのがつまらない」と言われたとき/08「算数がつまらない、計算ばかりで嫌だ」と言われたとき/09「数学なんて、大人になってから使わないじゃん」と言われたとき/10「図形なんて勉強する意味ない」と言われたとき/11「暗記ばかりだし、理科はつまらない」と言われたとき/12もっと理科に興味を持ってほしいとき/13「物理なんて難しくてやりたくない」と言われたとき/14化学は難しい、つまらないと言われたとき/15「社会がつまらない、暗記ばっかり」と言われたとき/16「歴史なんて、昔のことを覚えても意味ない」と言われたとき/17「地理なんて勉強して何になるの?」と言われたとき/18ゲームなどの趣味に比べて勉強が「つまらない」と言われたとき/19学校や塾がつまらないと受け身になっているとき/20「勉強する意味って何?」とストレートに聞かれたとき 第5章「社会とのつながり・自立」を促す声かけ 01「どうせAIが全部やるんだから」と将来を悲観しているとき/02「ずっと日本にいれば大丈夫でしょ?」と内向きになっているとき/03子どもが何かに夢中になっているとき/04「何を話せばいいか分からない」とコミュニケーションに苦手意識があるとき/05リーダーシップを身につけてほしいとき/06人前での発表に苦手意識があるとき/07新しいことに挑戦しようか、失敗を恐れて迷っているとき/08政治に無関心で、世の中に興味を示さないとき/09社会問題に対して、少しでも自分ごととして考えてほしいとき/10びっくりするような考えを子どもが言ってきたとき/11もっと視野を広げて、多様な生き方を知ってほしいとき/12進路を「自分で決める」という当事者意識を持たせたいとき/13受験直前でプレッシャーに押しつぶされそうになっているとき/14受験で思うような結果が出なかったとき/15兄弟喧嘩をして、お互いに「あいつが悪い」と譲らないとき/16「失敗したらどうしよう」と新しいことを始めるのを嫌がるとき/17自分の行動を客観視できるようになってほしいとき/18何かあったのか、子どもが深く塞ぎ込んでしまったとき/19クラスで友達ができているか、人間関係が心配なとき/20子どもが成長して、あまり自分の話をしてくれなくなったとき 「なりたい自分」を実現するための声かけ10箇条
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)