自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論

「労働」から「技芸=技術と芸術のあいだ」へ。 システム業界のトップランナーが実践する、 「規模より熟達を追う」最先端の働き方&組織運営術。 AI時代に「楽しく働きたい」「がんばりたい」が肯定される、待望の書 ――プログラマも書店員も。共感の声が続々! ・私はこの本から今の自分に足りてない視点と勇気をもらった。読み終えた今強く思うのは「明日からの仕事が今日よりも楽しみ」ということだ。(大垣書店 烏丸三条店 三木健太郎) ・著者の経験値を「これでもか」と詰め込んだ濃い内容なので、ぜひ多くの「仕事に邁進する」方々の指針にしてほしい一冊です。(ブックスルーエ 富田浩司) ・仕事の意味を見失っていた過去の自分に読ませてあげたい。(出版社に転職してきた元プログラマ)

著者
倉貫義人
出版社
ミシマ社
読者対象
一般書
内容
日本の評論・随筆
発売日
2026年9月18日
発売日の出典
openBD
価格
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784911226407
ページ数
216ページ

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