電子工学通論

電子物理と回路技術の研究発達との結びつきにより,エレクトロニクスが産業,経済の花形に成長した過程を述べ,歴史を背景に,電子工学の基本的な考え方をわかりやすく解説する。これから電子,通信工学を学ぶ方々の入門書として,興味深く解説されている。

著者
佐方 利道
出版社
東海大学出版会
読者対象
一般書
内容
総記
発売日
1977年4月1日
発売日の出典
openBD
価格
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784486003922
ページ数
364ページ

発売済み

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