労働組合のための経済学

市民社会の構成体としての労働組合には、どのような経済学が必要とされているか。本書はロンドン大学の経済学者が中心となって、マルクス主義公式論に立たず、真に不可欠な問題への生きた回答を与えた画期的なテキストである。各章末に日本のデータを訳者が増補した。

著者
情報なし
出版社
亜紀書房
読者対象
一般書
内容
総記
発売日
1990年8月1日
発売日の出典
openBD
価格
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784750590059
ページ数
304ページ

発売済み

Xでシェア

関連書籍

広告