日本の物理学史(上)

『日本の物理学史』の1巻で、当サイトが把握している最新刊です。

同じ著者の書籍を1冊、関連書籍に掲載しています。

上巻歴史編:江戸期から現在にいたるまで,日本の社会の中で物理学が成長してきた歴史的経過をたどりつつ,各期における学問的役割の変遷を史実の中から掘りおこし可能なかぎり克明に記録。上巻回想編:各分野で重要な活躍をしてこられた先生方の思い出の記を収める。熊谷寛夫,上田良二,江崎玲於奈,山内恭彦,伏見康治,久保亮五,宮原将平,永宮健夫,広根徳太郎,湯川秀樹,武谷三男,朝永振一郎

著者
日本物理学会 、辻 哲夫、高田 誠二、高林 武彦、富田 徹男、橋本 万平、八木 江里
出版社
東海大学出版会
読者対象
一般書
内容
総記
発売日
1978年11月1日
発売日の出典
openBD
価格
6,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784486004424
ページ数
672ページ

発売済み

Xでシェア

関連書籍

広告