国語語彙史の研究 8

『国語語彙史の研究』の8巻です。

前の7巻は1986年12月発売です。

次の9巻は1988年11月発売です。

同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。

源氏物語大成索引篇の問題性 根来司著. 儀礼を背景に持つ表現-マロブとアシズリを中心として 吉田比呂子著. <鹿>の訓-『万葉集』を中心に 馬駿著. あそび・あそぶ考 中川正美著. 色葉字類抄畳字門語彙についての試論-「闘乱部」語彙の場合 三保忠夫著. 中世漢語の一面-毛詩抄の「-然」をめぐって 山内洋一郎著. 浮世風呂・浮世床の会話文の漢語使用率 土屋信一著. 春水における衣裳描写の語彙をめぐって 前田富祺著. 詩における語彙、漢語-『帆・ランプ・鴎』と『測量船』 下河部行輝著. 動詞「つける」の用法-抽象事を表わす語との結びつきから 大谷伊都子著. 方言の史的位相性 小林隆著. 教育基本語彙の選定 浜本純逸著

著者
国語語彙史研究会
出版社
和泉書院
発売日
1987年11月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
8,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784870882706

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