化学通論

本書は大学の理学,工学,農学などの教養課程で化学を履習する学生の教科書または参考書として編まれた。専門課程への橋渡しの役割をもっており,原子の構成要素,量子論と原子構造,原子の電子構造と周期律,化学結合と原子価,放射性元素など20章からなっている。

著者
千葉 善陸
出版社
東海大学出版会
読者対象
一般書
内容
総記
発売日
1963年4月1日
発売日の出典
openBD
価格
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784486000198
ページ数
290ページ

発売済み

Xでシェア

関連書籍

広告