2017年7月5日発売の新刊一覧

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該当件数: 27件

2017年7月5日

僕らの社会主義

いま再びグランド・セオリーが必要とされているのではないか? マルクス主義とは別の「あったかもしれない社会主義」の可能性に…

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本「地方旗」図鑑 解読編

ふるさとの旗を愉しもう!かつてない図鑑として大好評の日本「地方旗」図鑑をより深く分析し、読み解く愉しさを伝える「解読編」。色での分類、都道府県旗の影響、デザインのモチーフ分類(植物、動物、天体、器物建造物、文様)、類似旗分析など様々な視点から解読。また、貴重な旧都道府県旗、シンボル旗、略旗、標旗都道府県の警察旗、県漁業取締旗、市消防旗も紹介解説。新たに発見された68の廃止市町村旗を追加し、1788旗を一覧できる「日本の都道府県・市町村旗一覧」(本書一体型、切り離し式)を付す。

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4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

プラクティス行政法(第2版)

基本的事項と発展的事項との叙述の区分け,重要語句の選定,誤解しやすい事柄への注意喚起など,学習者への配慮に富む好評テキスト。

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3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

千少庵茶室大図解

国宝茶室「待庵」は、本当に千利休の作なのか? 利休の千家を継いだ二代目少庵。その作「西芳寺湘南亭」「麟閣」の徹底図解を中心に、千利休「待庵」、古田織部「燕庵」、小堀遠州「密庵」との比較検証を通して、不遇の天才茶人・千少庵の実像にせまる!

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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

これを知らずに働けますか?

「バイトは休みが取れない?」「どこまで働くと過労死する?」そんな学生の率直な疑問に答えます。仕事選び、賃金、労組、解雇な…

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840円(税込・書誌情報提供:openBD)

昭和史講義3

昭和のリーダーたちの決断はなぜ戦争へと結びついたのか。キーパーソン15名の生い立ちと行動を最新研究によって跡づける。

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900円(税込・書誌情報提供:openBD)

「林政ニュース」第560号

【表紙】 日本産木材の海外輸出に関する新方針がまとまり、参考となる事例も増えてきた。写真左上は台湾で建築中の木造住宅、右上は韓国のゴルフ場クラブハウス、左下は韓国展示会でのPRブース、右下は塗装した焼杉板。 【ニュース・フラッシュ】 ◆日欧EPA交渉大詰め、集成材関税に懸念 「出鼻くじかれる」、十分な国内対策を ◆新税の使途で「意見に幅」、総務省検討会 制度設計へ「すみわけ」などに論点絞る  ▽条件不利地で年10万ha程度の間伐が必要、「粗い試算」示す ◆所有者不明土地約410万ha、林地は25・7%─民間推計 【中央団体総会シーズンの動き】 ◆悲願の森林環境税実現へ全力尽くす─全森連 ◆過去最高を記録、国産材に期待─2×4協 ◆新会長に岡本利彦氏─木質ペレット協 ◆新会長に酒井元東大教授─木質バイオ協 ◆新会長に衆議院議員の小渕優子氏─特振協 ◆新会長に有川英雄氏(熊本)─全竹連 ◆竹林整備情報交換会開催へ─竹文化振興協 ◆副会長に永田氏と吉川氏を選任─山林会 【緑風対談】 木材輸出で「攻める」べきところは? 戦略委林産物部会が「方針」を示す  ▽250億円の当初目標はクリア、さらなる拡大と深掘りへ  ▽未だ開拓余地の大きい中国、熱処理・着色木材なども有望  ▽韓国・台湾ともターゲットは富裕層、ベトナムは半製品で  ▽けん玉、高性能木製窓、経木メモ帳などでニッチ市場開拓 【遠藤日雄のルポ&対論】 国産材の流通改革を先導するタマホーム・下  ▽産地との対話を重ねてムダを排除、品質管理に独自ルール  ▽住宅の進化で求める部材も変わる、「いい天井材が欲しい」  ▽「木を使う=自然破壊」の払拭へ再造林支援や森林ツアー  ▽まず構造材から産地表示へ、淘汰の中で流通はシンプルに   【突撃レポート】 北の大地から「エコボイラ」を本格販売・ヒグマ乾燥機  ▽木質資源をそのまま燃やしてコストを削減、連続運転も可能  ▽4年前に製造始め受注が増加、農業ハウスや作業場の暖房に  ▽温風だけでなく温水も供給へ、ヤニの抑制などメンテ対策も  ▽“自前徹底”で信用得る、カンタム社や自治体とネットワーク 【地方のトピックニュース】 ◆全国唯一の桐市場、出品減も単価は上昇 最高値は40万5千円、先行きに危機感 ◆2×4住宅のスタッドにスギを継続使用、三井ホーム熊本 ◆“100年企業”の磯村産業と群馬県、国有林が整備協定 注目商品 「今須杉」をツキ板に加工し戦国武将家紋シール ◆3日間かけてチェーンソーアート制作、EZOCUP開催 【現場のホンネ】 深刻化する「伐り子」不足と高齢化、技術継承に暗雲  ▽76歳でも引き抜きに! 一番の原因は竹の値段が安すぎること  ▽技術を伝えられるラストチャンス、後継者育成への支援を 【りんせいダイアリー300秒】 ◆木材の街づくりへ7月31日に「全国会議」 ◆「学校の森サミット」への一般参加者募集中 ◆きのこ類は前年並み、たけのこは23%増加 ◆第9回「木と合板」写真コンテストを実施 ◆日林協が国際協力スタッフ募集、随時採用  ◆英語版「木造公共建築物の優良事例集」作成 ◆8月25日~27日に伊那市でサマースクール 【人事・消息】 かつら木材商店の社長が交代 【広告】 日鐵住金建材株式会社 日本林業土木株式会社 日本林業調査会(J-FIC)の本

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)

希望を蒔く人

地球の未来と食料生産を持続的に保証する哲学・実践として世界的に注目を集めるアグロエコロジー=農生態学の第一人者の語りおろし。

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2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

日常化された境界

沖縄本島を空港から国道58号線で北上する。延々と続くフェンスや壁。ボーダースタディーズ(境界研究)が沖縄の歴史と今を問う!

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900円(税込・書誌情報提供:openBD)

Starvation

Starvation―飢餓。マリアナの米陸軍戦略爆撃機B-29部隊が実行した大戦末期(1945年3月末から)の日本本土周辺…

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)

新宿(コラージュ)

写真家・森山大道の代表作『新宿』(月曜社刊)を解体、すべてのページを素材として使用しコラージュした作品集。

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5,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめてのワイナリー はすみふぁーむの設計と計算

2017年8月10日付け日経新聞夕刊「目利きが選ぶ3冊」で紹介されました! 憧れのワイン造り生活を大公開! 「日本一小さいワイナリー」から、世界に通用するワインを目指すまでに成長した「はすみふぁーむ」。そこまで到達できた秘訣とともに、オーナーの生き方、ワイナリーの起業、安定経営、一年と一日、ワイン特区の活用方法、資金の調達方法、出資者の募り方、設備投資、三種の神器、先進ワイナリーの実例、日本ワインの状況、これからのワイナリー像ほか、筆者でしか語れないワイン造りの醍醐味が盛りだくさん。自分で栽培したぶどうでワインを造ろう! カラー口絵とワイン特区一覧付き

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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

地域の力を引き出す企業

地方では今、ニッチな分野で世界のトップに立つ「GNT」企業のプレゼンスが日に日に高まっている。その実態を紹介し、国や自治…

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880円(税込・書誌情報提供:openBD)

真夏に降る雪

読み終えた時、周囲が一変して見えるほどの圧倒的な力を持つ 現代の黙示録 真夏に雪のように降るウイルスに、人々が冒されはじめる。 食べても食べても食べ足りない異様な食欲。 物語は欲望を制御できない人類の行く末を暗示する。

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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)