青年ヘーゲルの思索

ヘーゲルの青年期から晩年に至るまでの思索において、その体系構想の核心をなしている〈宗教〉が有する性格と意義を明らかにすることにより、ヘーゲル哲学体系を〈宗教〉の視座から考察する。

著者
渋谷勝久
出版社
慶應義塾大学出版会
読者対象
専門書
内容
哲学
発売日
1996年1月2日
発売日の出典
openBD
価格
2,718円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784766406313
ページ数
218ページ

発売済み

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