近江の飯・餅・団子

 古くから県内農業の柱となってきた稲作。春夏秋冬、日々の主食として、先祖や神仏への供物として、人々の暮らしの中に今なお継承されている飯・餅・団子の数々を紹介。

著者
滋賀の食事文化研究会
出版社
サンライズ出版
発売日
2000-03-01
価格
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784883251261
ページ数
244ページ

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